【年商5000万〜10億円のオーナー社長へ】創業期・第二創業期のカオスから脱却し、売上を拡大しながら現場から抜けるロードマップ。
提言だけで終わるコンサルや、月1回の会議だけの顧問とは違います。
原因特定・人員配置・仕組み化(BPO/ICT化)を現場に入って実装。
社長の「自由」と「企業の拡大」を両立させる伴走型経営ナビゲーター。
嵐の夜も、霧の中も、大海原でも——
Lodestarだけは動かない。
迷った航海者が、本能的に見上げる唯一の星。
経営とは、整備された舗装道路ではありません。
自ら地を開拓して進む、凸凹だらけの道です。
時には巨大な山にぶつかり、時には深い川に阻まれる。
多くの経営者は、その途中で下を向いてしまいます。
頑張って下ばかり見ていると、周りが見えなくなる。
気づけば、孤立無援の暗闇にいる。
そんな時、ふと見上げてほしい。
そこにいつも変わらず輝いているのが——
LODESTAR(北極星)です。
経営が行き詰まったら、長谷川へ。
——見上げるといつも、そこにある。
この会社名に込めた思いです。
「私たちは、ただのアドバイザーではありません。
社長の脳内にある「暗黙知」を組織の「形式知」へと変換し、
ICTやBPOを活用して、社長がいなくても
現場が最高効率で戦える「仕組み」を設計・実装する
プロフェッショナルです。」
— 長谷川 高大 / Lodestar Corporation
迷ったとき、最初に見上げる星になる。
年商5000万〜10億円の壁。フェーズは違っても、突き進んできた社長が直面する課題は共通しています。
年商は上がったが、すべての案件に社長自身が絡まないと回らない。自分が倒れたら会社が終わる恐怖がある。
幹部が育たない。指示待ち人間ばかりで、結局自分が現場のクレーム対応や最前線に駆り出されている。
属人化の限界。社員ごとの業務がブラックボックス化し、誰かが辞めると業務がストップしてしまう。
経営戦略や10倍への拡大(10→100)を考えたいのに、日々の雑務と現場の穴埋めで1日が終わってしまう。
成長すればするほど、社長の時間と体力だけが消耗していく。事業拡大の「次の一手」を考える余裕がゼロになっている。
なぜ、優秀なあなたがいるのに組織が回らないのか?
原因は、社長の能力不足ではありません。「0から1を作った天才的な属人組織」から「1から10、10から100へ拡大するための自走システム」への切り替え(設計)が行われていないからです。
コンサルでも顧問でも社長代行でもない。まったく新しいポジションです。
現場→本部長→取締役。すべてのフェーズを実務で経験した実績です。
働き方改革の実践者だからこそ、つながれるネットワークがあります。
請求書処理、データ整理、問い合わせ対応、資料作成……。これらをすべて社長や正社員が担うのは、最も非効率な状態です。
BPO設計から外部委託先の選定・管理まで、COO代行として一括で支援。スキルを持ったママワーカーへの適切な業務委託で、固定費を抑えながら即戦力を確保できます。
キャリアを持ちながらもライフステージの変化で活躍の場を失ったママたちが、テレワーク・時短でその実力を遺憾なく発揮し、正当に評価される組織を日本中に増やすこと——これが長谷川の社会的使命です。
経営の全フェーズをカバーします。まず無料相談で何から始めるか整理しましょう。
現状の課題・リスクを多角的に可視化。改善ロードマップの作成。
業務プロセスの再設計。利益構造の改善。コスト削減PJ。
人事制度・評価制度・採用戦略。人が育つ組織の設計と実装。
部門別KPI・管理会計の仕組み化。感覚経営からデータ経営へ。
月次の経営会議・戦略立案・意思決定の伴走。
社長の意思決定を仕組みに落とし込む。全体管理体制の構築。
右腕となる幹部の育成。社長の分身を作る。
銀行折衝・融資・助成金・補助金の活用支援。
FC本部構築・多拠点管理・出店戦略。20拠点以上の管理経験。
業務自動化・クラウド化・バックオフィス構築。
支援を受けた経営者の方々からいただいたご感想です。
売上は伸びているのに社長の私がずっと現場に縛られていました。長谷川さんに入っていただき、業務を棚卸しして人員を再配置したところ、3ヶ月後には週2日は経営戦略だけを考えられるようになりました。「任せ方ごと作る」という言葉が刺さりました。
第2創業期で複数事業を立ち上げたはいいが、各部門がバラバラで社内のコミュニケーションが崩壊していました。長谷川さんに横断的な組織設計をしていただき、部門間の連携が生まれ、社長に全部報告が上がってくる状況が改善されました。
採用してもすぐ辞める悪循環が続いていました。長谷川さんに人員配置と評価制度の設計をしていただき、適材適所に変えたところ離職率が大幅に改善。「問題は人ではなく配置だった」という言葉が目からウロコでした。
「何をしてくれる人か」を、実際の課題と解決策でお伝えします。
※プライバシー保護のため、企業名・固有情報は非公開としています。
課題の特定から、組織が自走するまで。段階的に、確実に実装します。
感覚ではなく数値と構造で現状を可視化。課題の優先順位を明確にし、どこから手をつけるべきかをロードマップとして整理します。
KPI設計・利益構造の最適化・組織設計・人員配置計画を策定。誰が何をすべきかを明確にし、属人化した業務の棚卸しを行います。
SOP作成・評価制度・バックオフィス構築・DX推進。「社長がいなくても回る」仕組みを設計・実装します。属人化を解消し、組織に「仕組み」を埋め込みます。
幹部育成・評価制度・採用戦略。社長の「分身」となる右腕を育て、組織が自律的に動く状態を作ります。人が定着し、育つ仕組みを整えます。
組織・仕組み・数字管理が整った状態で完了。社長の役割は「現場」から「意思決定と未来設計」へ移行します。これが経営ナビゲーションのゴールです。
仕組みと組織が整うと、社長の時間・精神的余裕・会社の成長が劇的に変わります。
日々の業務判断は幹部と仕組みが処理します。社長の役割は「意思決定と未来設計」だけになります。
KPIと管理会計で数字が見えるようになり、どこに投資すべきか判断できるようになります。
評価制度・育成の仕組みが整い、採用しても辞めないチームが生まれます。
仕組みと組織があれば、成長の天井が社長一人の能力ではなくなります。
国家資格キャリアコンサルタント。
創業期の熱量だけで突っ走る組織が、第二創業期に必ずぶつかる「カオスの壁」。
私自身、現場で人員配置と仕組み化の重要性を痛感してきました。
強みは、0から1を作るより、すでにある既存の価値を「1から10」「10から100」へとダイナミックにスケールさせる拡大ロジックです。
社長を現場という名の戦場から解放し、次の一手を打つための「自由」を取り戻すことが私の使命です。
Core Belief / 経営理念
「孤独な経営者を、一人にしない。
すべての経営者に、見上げれば必ずそこにある
安心と、次へ進むための道標を。」
01 / 上を向くから、新しい未来が生まれる
下を向いている時、人は目の前の問題しか見えない。経営者の心を軽くし、顔を上げさせる——上を向くからこそ、自走するための仕組みが見えてくる。
02 / 点を「星座」へ、組織を「銀河」へ
一人では乗り越えられない壁がある時、誰かを頼ればいい。個人という点を仕組みで繋いで「星座(組織)」へ、星座が繋がれば「銀河(社会を動かす大循環)」へ。
03 / 未来は夢見るものでも、待つものでもない
今ここにいること自体が、すでに世界に影響を与えている。未来は自らの手で作るもの。経営者が自らの存在価値を確信し、次のステージを切り拓くための一番の伴走者でありたい。
12問の選択式に答えるだけで、御社の経営リスクと優先改善ポイントが数値で見えます。相談前の事前確認としてもご活用ください。
「うちの状況で相談できるか」という段階でも大丈夫です。現状をお聞きして、最初に何から手をつけるべきか整理します。費用は一切発生しません。
送信後、2営業日以内に長谷川から直接ご連絡します。営業目的での利用はありません。
お問い合わせありがとうございます。
2営業日以内に長谷川から直接ご連絡します。